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2009年6月14日 (日)

さぁ胸を張って鳥栖へ

最後、同点に追いついて3点目奪って逆転できると大半のサポーター、あるいは選手も思ったやろう・・・

実際それがセレッソのサッカーなんやろう。

逆に富山に3点目入れられたから、「なぜ最低でも勝ち点1をとるサッカーしない?」と反発があるのかもしれないが、果たして見事逆転勝利した際にはそんな声がでるのか?

確かに勝ち点1でも欲しかった・・・

でもこの試合で得たものは果てしない程あると思う。

試合開始と同時に数的不利を強いられても、最後まで仲間を信じ諦めず走り続けた選手達に敬意を称したい。胸が熱いよ・・・

次の試合、ピッチ内の見方の選手が多くてやり易いんかなぁ~(笑)

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